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"再会" 作詞編 [オリジナル曲:制作中]

1曲、カバー曲を挟みましたが、またボカロのオリジナル曲の製作を再開しました。今回も歌詞から紹介です。

Music Saikai

今回は、前回のボカロ曲"約束"の続編的な曲です。実は、始めは続編を作ろうと思ったわけではなく、もう少し違う歌詞を書き始めました。書いているうちに、前回、離れ離れになった主人公を再会させてあげたいなと思ったのです。途中で路線変更をしたせいでメロディーも、再三、書き直すことになり、完成にこぎ着けるまで苦労することになりました。

前回の曲がとても好みに仕上がったので、歌詞の方はつい影響されてしまいましたが、曲調はエレキを中心にしながらもかなりポップにしようと思ってます。

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  再会

また会えたね 信じていた この日のこと

あの時 振り向き微笑んだ 君を忘れはしないよ
会えない寂しさ つのるけど もう会えないわけじゃない

でもね 離れ離れになり君を思えば あの温もり 恋しかった
そして長い夜と降り続ける雨が 終わる時が来たんだ

また会えたね 信じていた この日のこと
いくつもの季節が過ぎたけど
君の声と優しさは忘れなかった
あの時に触れた指が いつも覚えてた

本当の気持ち いつまでも 変わらずに暖めてた
雨の日に濡れて震えても 胸の奥を灯してた

暗い道を一人歩く 星を頼りに 心細く寂しけど
今は再び会い 君に触れる時が待ち遠しい ほんとに

愛してると言うだけでは伝わらない
見つめあい 心を満たしあう
そして強く手をつないで歩き出せば
二度と離れないと信じてる 永遠に

また会えたね 信じていた この日のこと
いくつもの季節が過ぎたけど
大好きだと言えば応えてくれるから
何度でも今は君に言うよ 大好きと
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いつものように、これからアレンジを始めるので完成はしばらく後です。

(製作期間 : 2017年9月~) 

Copyright 2017 Katsumi Ochiai

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カバー曲制作中:弦楽器のアレンジ [オリジナル曲:制作中]

ボカロ曲はちょっとお休みして、ギターの演奏を主としたカバー曲を制作中です。前回のカバー曲は、讃美歌の"いくつしみ深き"でしたが、今回は、、、曲名は完成時のお楽しみということで、、、。まだ、未完成なので、今回はアレンジの途中の弦楽器の演奏を紹介します。

弦楽器アレンジ中
前回の"いくつしみ深き"では、コード進行を大きく変えてアコギと弦楽器を伴奏にしました。今回は、もう少しエレキを前面に出そうと思ってますが、作っているうちに弦楽器のアレンジに凝りだしてしまいました。クラシック的な弦楽四重奏(カルテット)が好きなので、あまり必要のないパートなのについやりすぎてしまったようです。

かなり計画的に作業をするオリジナル曲の製作と違って、自分にとってカバー曲は息抜きみたいなものなので、まあ、こういうこともありかなと思います。エレキを入れたら弦楽器のパートは没になってしまうかもしれないので、今回紹介してみます。メインのメロディーはなくて伴奏だけですが、実際にはほとんど聞き取れない脇役の伴奏もメロディアスに作るクラシック的なアレンジが分かるかと思います。

演奏ですが、すべて打ち込みのシンセ(Roland XV-3080)です。



(製作期間 : 2017年9月~) 

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"約束" エレキ・アドリブ解説編 [オリジナル曲:制作中]

先週、紹介したボカロ曲 "約束" 、いつものように製作後記です。今回は、少し長め目のエレキのアドリブ・ソロを入れたので、その解説です。タブ譜をつけた教則動画風の動画を作ってみたのでご覧ください。


以前も書いてますが、自分はギター弾きでもあるものの歌物の曲作りがメインです。なので、歌のメロディーを生かすために、どうしてもアレンジを優先してアドリブ・ソロは控えめです。今回のソロもその傾向がありますが、ロックギター的にカッコよく弾けたのでネタにしてみました。

自分のエレキの演奏スタイルは一般的なロックギターですが、作曲を習得する上でクラシックの曲をコピーしたりしたので、その要素も入ってると思います(オリジナル曲で弾くことは稀ですが、実際にネオ・クラシカル・メタル的な速弾きも得意です)。なので、ロックで一般的なペンタトニック・スケール中心の演奏は少ないです。

今回のアドリブもコードに合わせた音階で弾いていて自分のスタイルを表していると思います。前半は歌のサビのメロディーをなぞってますが、バックのコードがサビとちょっと違うため、ちょっと練って音を選んで弾いてます。とは言ってもほとんど練習なしのアドリブで、ロック的な勢い一発には違いありません。

と言うことで、特に難しいアドリブではありませんが、自分の演奏スタイルの紹介も含めて、教則動画風にタブ譜付きで演奏を紹介します。実際の録音時は動画を撮らなかったので、演奏はいわゆる当てぶりです(スイマセン)。録音本番はアドリブだったので、どうやって弾いたか覚えたおらず、今回は自分の演奏を耳コピするという何だか変な状況でした。では、どうぞ!



リンクはこちら → https://youtu.be/vK3HUFsDRQw

本題から外れますが、いつものようにトラックの構成も書いておきます。

約束 ピアノロール.jpg

 シンセサイザー ドラム Roland XV-3080 : 1トラック
 シンセサイザー シンセ類 Roland XV-3080 : 4トラック
 サンプリング スネア : 1トラック
 ベース : 1トラック
 エレキ・ギター : 4トラック
 ボーカロイド : 3トラック

(製作期間 : 2017年7月~8月) 
Copyright 2017 Katsumi Ochiai

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"約束" ベース&エレキ録音編 [オリジナル曲:制作中]

先々週、作詞編を紹介したボカロ曲の製作の続きです。今回はベースとエレキのバッキングの録音を動画で紹介します。



リンクはこちら → https://youtu.be/N3OF7BSte0A

今回は、少しポップなアレンジにしようと思ってましたが、テンポが速いこともあってドライブ感の効いたロックなバッキングになりました。BPM=206で、ベースもダウンピッキングのエレキも速度的には限界に近いです。弾くのはかなり大変でした。でも、大好きなノリなので苦しいながらも楽しく録音ができました。歌のメロディーが入ればポップな印象になるかなと思ってます。

演奏ですが、ドラムは打ち込みのシンセ(Roland XV-3080)。サンプリングも使ってます。いつものベースMaxson CP-9でコンプをかけMXR M80 Bass D.I.+でわずかに歪ませてます。エレキはいつものフライングV、アンプシミュレーターはLine 6 Pod2.0でMarshall JCM800(1990年)のシミュレートです。

動画は録音作業中のものですが、音の方は何テイクか録ったものをつないで編集してます。それぞれの演奏が分かりやすいように、ベースとエレキを順番に重ねていく編集にしました。ギターは2パートです。Aメロのみの繰り返しで、実際の曲の展開とは違います。

(製作期間 : 2017年7月~) 

Copyright 2017 Katsumi Ochiai

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"約束" 作詞編 [オリジナル曲:制作中]

またボカロのオリジナル曲の製作を始めました。今回も歌詞から紹介です。

約束 Music

前作の完成後に、ちょっと路線を変えようかなと書きました。それもあって歌詞のイメージも変えてみました。前作まではパンク的な絶望と希望だったりをテーマにしてましたが、今回はラブソング的なちょっと可愛めのテーマにしてみました。

ただし、曲調は疾走系のロックにしようと思います。とは言うものの歌詞のイメージを生かすために、かなりポップな味付けにしようとは思ってます。また、かなりテンポが速い予定で、ギターはともかくベースをちゃんと弾けるか今から心配です。

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  約束

遠く離れてしまったけど 今すぐ会いたい
君の笑顔を思い出すと 少し寂しいよ

あの時交わした約束は 絶対、絶対かなう
つないだ小指の温もりが 心を今も暖めるよ

夕日、河原、あの帰り道 君と手をつないだ時
ふたり、歌ったあのメロディーが 今も聞こえる
暮れる空を見上げれば、、、

寂しくたって悲しくたって つらいわけじゃない
君の声を思い出すから あのメロディーに乗せ

紅の道で手をつなぎ 明日を信じて交わした
ふたりの約束 離れても 今でも僕は覚えているよ

(*)
触れた髪のあの手触りが まだ指先に残ってる
いつかまた会えたらその時は 君に駆け寄って
ふたり 歌う 手を取って、、、

夕日、河原、あの帰り道 君と手をつないだ時
ふたり、歌ったあのメロディーが 今も聞こえる
君の声と共に

(*)繰り返し

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曲も同時に作ったので、夏休み中に一気に仕上げる予定です。

(製作期間 : 2017年7月~) 

2017.08.27 アレンジに合わせて一部修正しました。

Copyright 2017 Katsumi Ochiai

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"君がいる街へ帰ろう" 雑記編 [オリジナル曲:制作中]

いつものように、先週公開したボカロ曲「君がいる街へ帰ろう」の製作後記です。今回は、最近時、作ってきた曲たちについてつらつらと書いてみます。


リンクはこちら → https://youtu.be/Pl8-XT7a1Rk

以前も少し書きましたが、自分はギター弾きではあるものの、オリジナル曲ではギターの伴奏を主とした曲はかなり少ないです。どうしても作曲重視で、ギターはアレンジに合わせて抑え気味にしてしまいます。ボカロに慣れてきて、多少、ロック的に元気よく歌わせることが出来てきたこともあり、ギターを前面に出した、ちょっとロックな曲にチャレンジをしました。

ちょっと路線変更をしようと思ったわけですが、作曲・アレンジをするにあたって普通にやってしまうと今まで通りになってしまうので、少し制約をつけてみました。まず、コード進行を極力シンプルに基本のスリーコード(C、F、Gなど)を中心に作りました。突飛な調への転調も避けました。また、打ち込みのドラムはなるべく人が叩ける自然なフレーズにし、ベースも自分で弾きました。ギターも含めてバンド演奏的なアレンジになるように配慮しました。

シンプルと言うか簡単なアレンジを目指したわけですけど、逆にごまかしがきかないので、ちょっと苦労しました。最近は、コードや転調や打ち込みなど、それなりにテクニックを身に付けてしまっているので、曲を作る上でテクニックで誤魔化してたなと、あらためて思いました。今回はそれらで誤魔化さないで、メロディーや詞を細かく修正したり作り直したりで、ダメな個所は元から作り直しました。何事もシンプルを極めるのが一番難しいってことですね。

揺らめく星々に消える」以降、4曲続けてこの路線で作りましたが、次の曲からは、少し路線を変えようと考えてます。とは言ってもギターを前面に出したバンド的な路線は続けようと思います。もう少し、キーボードも入れて、ポップな曲調にしたいですね。

いつものようにトラックの構成も書いておきます

君がいる街へ帰ろう Piano roll

 シンセサイザー ドラム Roland XV-3080 : 1トラック
 シンセサイザー シンセ類 Roland XV-3080 : 5トラック
 サンプリング スネア : 1トラック
 ベース : 1トラック
 アコギ : 1トラック
 エレキ・ギター : 2トラック
 ボーカロイド : 4トラック



(製作期間 : 2017年5月~7月) 


Copyright 2017 Katsumi Ochiai

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"君がいる街へ帰ろう" アドリブNG編 [オリジナル曲:制作中]

前回のボカロ曲の製作の続きですが、今回は趣向を変えてエレキのアドリブ演奏のNG編。NGと言っても失敗というわけではなく、曲のアレンジとは関係なく弾いたバージョンです。

Strato & OD-2前回、エレキの伴奏を紹介しましたが、記事にも書いたようにオールド・ロックな雰囲気のアレンジでした。あの手のノリだと、やっぱりハードロックなアドリブを弾きたくなってしまいます。あの箇所は、短い間奏からボーカルが入る箇所なのですが、本来のアレンジを無視して全編アドリブを弾いてみました。なので、完成版の曲では没となる演奏です。

今回の演奏は、2~3回、伴奏に合わせて雰囲気をつかんでから一発録りをしました。事前に何も考えずに弾いたので、かなり手癖的な自分がよく弾くフレーズばかりだと思います。一発勝負のアドリブは楽しいですが、音を外さずに弾くのはなかなかスリリングではあります。

演奏ですが、伴奏は前回と同じ設定。ただし、ベース、エレキは本番用に録り直してます。ギターはいつものストラトLine 6 Pod2.0のMarshall JCM800(1990年)のシミュレート。BOSS OD-2で軽く歪ませてます。


リンクはこちら → https://youtu.be/s0RqfE-p8fw

(製作期間 : 2017年5月~) 

Copyright 2017 Katsumi Ochiai

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"君がいる街へ帰ろう" エレキ仮録音編 [オリジナル曲:制作中]

作詞編アコギ仮録音編と紹介してきたボカロのオリジナル曲の続きです。今回もアレンジ中の仮の録音で、エレキの録音風景を動画で紹介します。

今回の曲の伴奏はアコギが主役ですが、ロックっぽくしたいので、やはりエレキの伴奏も入れました。特に、今回、動画で紹介する部位は、前回のアコギの演奏と異なって、オールド・ロックな演奏です。キーがGからBmへ転調する展開で、ブルージーなE7のコードを使って60~70年代のロックな雰囲気にしてみました。前回からかなり曲調が変わってますが、どのようにつながるかはお楽しみに。

演奏ですが、ドラム、ベース、アコギは前回と同じ設定です。エレキはいつものストラト、アンプシミュレーターは、Line 6 Pod2.0でFender Bassman(1959年)のシミュレートです。この音色は、ざらっとしたちょい歪みで、とても気に入ってます。ただし、右手の強弱にシビアなので弾くのはなかなか難しいです。本番の録音までにはもうちょっと弾きこなしたいです。



この次は、ボカロの調声でアレンジ作業の終盤に向かいます。

(製作期間 : 2017年5月~) 

Copyright 2017 Katsumi Ochiai

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"君がいる街へ帰ろう" アコギ仮録音編 [オリジナル曲:制作中]

先月、作詞編を紹介したボカロのオリジナル曲のアレンジを始めました。今回は、アコギの録音風景を動画で紹介します。

作詞編でも書きましたが、今回はアコギの伴奏を主役にして、ちょっと気を抜いたアレンジにしようと思います。作業はまだアレンジの途中です。ドラム、シンセ類の打ち込みをして曲の構成を決めてから、ベースとアコギを仮に録音したところです。アレンジを決めるための仮の録音なので、まだ演奏はそれなりです。フレーズも本番にはちょっと変わるかもしれません。

前は苦手なアコギでしたが、最近はずいぶんと弾けるようになってきました。特に、このぐらいのテンポでのアコギのコードストロークは、右手が軽やかに動かせるので、弾いていてとても気持ちが良いです。難しいことは何もしてませんが、いかにもアコギって感じの演奏ですね。

演奏ですが、ドラムは打ち込みのシンセ(Roland XV-3080)。いつものベースは指弾き、Maxon CP-9の後にMXR M80 Bass D.I.+でわずかに歪ませてます。 アコギはMorris W-25でマイク(RODE NT1-A)録りです。ミックス時に、少しコンプレッサーとイコライザーで音を調節しています。動画は曲の冒頭部分ですの抜粋です。



リンクはこちら → https://youtu.be/QVAApct6fcI

この後、エレキの伴奏、ボカロの調声と作業は続くので、完成はまだしばらく後です。

(製作期間 : 2017年5月~) 

Copyright 2017 Katsumi Ochiai

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"君がいる街へ帰ろう" 作詞編 [オリジナル曲:制作中]

1曲、ギターのカバー曲を挟みましたが、またボカロのオリジナル曲の製作に戻りました。いつものように作詞から紹介です。

AcGTR & Music

3曲ほどエレキを前面に出したちょっとハードでパンクな路線で作りました。今回も歌詞は前3作の延長で書きました。しかし、アレンジの方はちょっと力の抜けた感じで、久しぶりにアコギを前面に出そうと思ってます。とは言ってもロック系のアレンジにはしたいと思ってます。

前3作の歌詞は、ちょっと緊張感のある暗めの歌詞だったので、今回はその裏返しで一休みな感じの歌詞です。実際に作っている自分も緊張感のある曲が続くと疲れるので、違ったアレンジをやりたくなったわけです。

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  君がいる街へ帰ろう

どこまでも歩き続けたけど 僕は今どこにいるのだろう
いつの日か見たあの虹だけが 僕の気持ちを満たす

この先も曲がりくねった道 行かないとダメなのだろうか
来た道をふと振り返れば 君が見えた気がした

雨に濡れ冷たい風が 吹きすさび すべてを奪う
僕は今、君の笑顔が 恋しくてたまらない

(*)
君がいる街へ帰ろう 鞄一つだけ持って
明日吹く風に 流されてしまわずに
日が暮れて夜が来ても 二度と迷うことはない
君のあの笑顔が導く 君がいる街へ帰ろう

なぜここへ来たのかさえ忘れ 流れ去る時に身を委ねた
そんな時さえ雨が上がれば 虹が空に輝く

虹を越え会いに行きたい 飛べるなら遥か彼方へ、、、
でも僕は翼を持たず ただ途方に暮れるだけ

君がいる街へ帰ろう 鞄一つだけ持って
二度と冷たい雨に 濡れて凍えずに
日が暮れて夜が来ても 二度と迷うことはない
今は目指すべき道がある 君がいる街へ帰ろう

険しい道も進み続けるだけ
帰る場所はただ一つ 虹の向こうには君がいる

(*)繰り返し

君がいる街へ帰ろう

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メロディーも同時に作ったので次はアレンジ作業ですが、まだ手がついてなくちょっと時間がかかりそうです。

(製作期間 : 2017年5月~) 

 
Copyright 2017 Katsumi Ochiai

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